筆工不詳(江戸時代)
極彩色絹表装掛物 伝兆殿司筆 吉山明兆は、画法を李竜眠に学び、仏画師として有名で東福寺の殿司の役についていたことより、兆殿司と呼ばれた。 永享四年(1431)8月20日寂 世寿80才
市重要文化財 寄木造玉眼(室町時代)
市重要文化財 寄木造玉眼(鎌倉時代)
竹布廿五条衣(象牙環紐付) 当山法祖 東厳文菊大和尚 着用
市重要文化財 塔中に無垢浄光陀羅尼一巻を納め、世界最古の印刷物として有名(奈良時代)
市重要文化財 仮名書金泥粘帳本 (鎌倉時代)
市重要文化財 今川義元公 弘治二年四月二十八日
徳川幕府の朱印状を納める為の函。 将軍代替り毎に「朱印状」を持参し、新将軍のものと交換してもらうことになっておりました。
賛は勅賜仏日金蓮禅師
十三世様の勧請